裏野ハイツ住宅情報

企画は終了しました!

2016年8月25日13時をもって本企画は終了しました。
たくさんのご参加、誠にありがとうございました!

― 本企画終了後の【裏野ハイツ】の設定利用に関して ―

ティザーサイトに掲載の設定に関しましては、非営利目的に限り、今後も自由にお使い頂いて問題ございません。
引き続き、「裏野ハイツ」の設定を用いてホラージャンルを盛り上げて頂ければ幸いです。
ご不明な点がございましたら、お問い合わせよりご連絡ください。

提出作品
(ランダム)

あらすじ:
「万理ちゃん、今日も美人さんねえ」  そう言ってくれるのは、木造の裏野ハイツの201号室に住むおばあさん、遠野マキエさんである。。 「どうかしら、私の家でお茶でも飲んでいかない?お婆ちゃんのお話に付き合ってくれると嬉しいわ」 「いつもすみません、あ、そういえば私この間買ったケーキがありました。一緒に食べましょう」  私は二年前に裏野ハイツの近所に引っ越してきた。  方向音痴な私が慣れない道を歩いていると、一人のお婆さんが通りかかった。  このお婆さんがマキエさんだった訳である。
キーワード:
怪談 サイコホラー
あらすじ:
引っ越して半年、このハイツは変な人ばっかり。ああ、早く引っ越したい。引っ越さなきゃ…。 ※胸糞注意
キーワード:
R15 残酷な描写あり スプラッタ 怪談 サイコホラー ごちゃまぜ 胸糞注意
あらすじ:
外資系金融機関をリストラになった森田健介は、面倒見のよい不動産屋に近衛不動産超常現象検証機関という会社で働いてみないかと紹介される。  理系の知識を持つ大人の主人公が見事な分析力と洞察力をもって霊を退治する作品を作る予定でしたが、直観的な判断力を生かして動物的に、下品に問題を解決していく話になってしまいました。  書きなおす時にはきちんとしたものにしたいと思います。
キーワード:
R15 日常 ハードボイルド 怪談
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